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「車の任意保険・自動車保険を
安くする方法!」

自動車の任意保険について
自動車の任意保険は、
 ・毎年支払いしてるけど、ほとんど使ったことがない
 ・でも、入らないと万が一の時は、困る
 ・できるだけ安く済ませたい
という考えの私は、
毎年色々比較して、今の保険料の安い通販型の自動車保険に加入しています。

車購入時は、代理店型(東京海上日動や三井住友海上など)の自動車保険に加入することが多いと思いますが、保険料が高く、毎年の支払いも家計にやさしくありません。
インターネットの環境が整っているのであれば、ぜひとも通販型(ダイレクト型)への変更をおすすめします!

私の経験では、5年以上前に、初めて通販型へ変更したときに、
 ・5万円代の保険料
 ↓
 ・3万円台
と2万近く安くなったのをきっかけに、次の年には、一括見積もりでどんどん安いところへ変更して、今は一番安いところで数年変動無く加入しています!


自動車保険を安くする方法は、
 1.同一条件で!
 2.一括比較見積もりを取る!
 3.一番安いところに決める!


無料で、各社一括保険見積り
簡単な条件を入力することで、複数の保険一括見積りを無料で取得することができます!

これだけです。
ひとつだけ言うならば、通販型(ダイレクト型)は、
 ・自分で何でも決められるメリットがある
 ・反面、知らないいけないことは、自分で調べる必要がある
各社、色々細かな説明がありますので、比較的簡単に内容は理解できるはずです!一度、自分で条件を決めてやれば、あとは保険料の比較だけです。

グーグルで、「ダイレクト型 代理店型 違い
を調べると、専門的な説明を知ることもできます!


事故対応時満足度?保険の安さ?
どっちを取る?
こちらのサイト保険スクエアbang!
を見て頂くと事故対応時の満足度ランキングがありますが、私の加入しているSBI損保は、4位となっています。

私は、保険の安さだけで、SBI損保に加入しています。
事故対応時の満足度ランキングなんて、見向きもしません。
私の考えは、任意保険は万一の事故のための補償です。
事故時の対応なんて、万一の時だけなんです。
それよりも、万一より毎年の支払いのほうが重要だと考えています。


少しでも安くする方法を考える!
できる限り安くするように検討した事項!
(あくまで独断と偏見です!)

1.インターネットで申し込む
  ・インターネット割引
 を受けられることがあります!
2.証券を発行しない
  ・証券不発行割引
  が受けられます。
  証券は、自分でコピーし、社内に入れておきましょう!
  これだけで、500円〜安くなります!

3.車両自己負担額を高く設定
私の場合は、免責を10万円(事故して保険を使用する場合は、必ず10万円は支払う⇒これを0円にすると保険料は高くなります!)に設定しています。
0円にすると、事故を起こし、保険を使う際、自己負担がないのでいいですが、等級が3ダウンするため、保険料が値上がることなどを考慮すると、少々の事故では、保険を使わない方がいいときもあるので、あえて10万としています。
事故したとき、いざ保険を使うとなったときは、自分への戒めの意味も含んでいます!

4.車両保険について、
 ・車対車や自損事故など全てを含む「一般車両」
 ・車対車の事故やアクシデントのみを対象した、「車対車+限定A」
これは、「車対車+限定A」にした方が安くなりますが、自損事故や当て逃げは対象外となります。
私の場合、車両保険は、ずっと「一般車両」をつけていたのですが、改めて考えると、
 ・免許を取ってから一度もガードレールなどにぶつかるなどの大きな自損事故を起こしたことがない!⇒運転は下手ではない
 ・こすられるぐらいの当て逃げはあったとしても、保険を使うまでもない
などの考えから、「一般車両」⇒「車対車+限定A」にすることで8000円ほど安くなりました。
私の周りには、新車で買っても、数年後には、車両保険自体加入するのをやめる方もおられますが、私は、万一のことを考えて、車両保険には加入しています。
古くなった車で、必要最小限という考え方であれば、「車対車+限定A」で十分なのかなと思います。

5.ロードサービス(JAF、クレジットカード付帯)について
JAFなどのロードサービス専門業者を利用されている場合、自動車保険にもロードサービスが付帯していると二重にかぶっているため、もったいないので、必要最小限であれば、専門業者の方を解約することで、年間2000円〜4000円節約できます!
ほとんどのダイレクト型の保険会社では、標準でロードサービスが付いているようです!SBI損保は、確実についていますので、 私も、以前JAFに入っていましたが、5年以上前に解約しました!

また、お持ちのクレジットカードにクレジットカード付帯型のロードサービスが付いている場合は、自動車保険付帯のロードサービスもかぶる対象になるため、無駄な費用が発生します!そこで、一度検討する余地が在るのは、
保険スクエアbang! の一括見積りの一つの会社にある「セゾン自動車火災保険(CMでよく見かけるおとなの自動車保険)」は、ダイレクト型でも珍しいロードサービス自体をオプション扱いとしているため、取り外すことができます!

一括見積もりを取る!
先ほども書きましたが、
自動車保険を安くする方法は、
 1.同一条件で!
 2.一括比較見積もりを取る!
 3.一番安いところに決める!

これだけです!

こちらから⇒保険スクエアbang!
簡単な条件を入力することで、複数の保険一括見積りを無料で取得することができます!
私は、
 ・代理店型
  ↓
 ・アクサダイレクト(1年)
  ↓
 ・SBI損保(5年目)
の経歴で、現在SBI損保に加入しております。

SBI損保に加入していますが、毎年の比較は欠かしておりません。
2013年度は、「セゾン自動車火災保険(CMでよく見かけるおとなの自動車保険)」がかなり安かったです!!
条件によっては、「セゾン自動車火災保険(おとなの自動車保険)」が安くなるかも知れません。
「セゾン自動車火災保険」は、ロードサービスをつける・つけないなど細かい設定が可能ですので、本当に細かい仕様にカスタマイズできます!JAFなど入っている場合は、ロードサービスを外せば保険料は、安くなります。
「SBI損保」は、ロードサービスが保険自体についています。

参考までに@
私の諸条件にて、
一括見積もり比較をしたところ、
損保24>>ソニー損保>>大人の保険>SBI損保
でした。

参考までにA
私の場合、バイク通勤しているため、任意保険にオプションで『ファミリーバイク特約(人身傷害あり)』に加入しているのですが、SBI損保は、ファミリーバイク特約は他社より約5000円高い約22000円となっています。
それでも、私の条件では、SBIが一番安いので、それだけ車の任意保険はSBIが安いということです!


細かい条件を決めよう
保険の一括見積りの段階では、細かい設定はあまり入力しませんので、
条件を決めておいて、各社の見積りを仕上げていきましょう!!

参考までに、2013年現在の私の任意保険の条件です。
車は、10年落ちのL型ミニバンです。

 ・基本の補償車両保険種類:車対車+限定A
 ・車両保険金額:65万円
 ・車両自己負担額:10-10万円
 ・対人賠償保険金額:無制限(1名につき)
 ・自損事故保険金額:1,500万円(1名につき)
 ・対物賠償保険金額:無制限(1事故につき)
 ・対物自己負担額:0万円
 ・人身傷害補償保険金額:5,000万円(1名につき)
 ・搭乗者傷害保険金額:1,000万円(1名につき)
 ・無保険車傷害保険金額:2億円(1名につき)

 ・その他の補償・特約特約 他の自動車運転危険補償特約
 ・家族運転者等の年齢条件に関する特約
 ・弁護士費用等補償特約
 ・車両盗難に関する代車等費用補償特約
 ・ファミリーバイク特約(人身傷害あり)
 
 条件・特約・割増引など
 ・ノンフリート等級 17等級
 ・年齢条件 26歳以上補償
 ・同居の子供の年齢条件 なし
 ・運転者限定割引 本人・配偶者限定
 ・割増引 ゴールド免許割引 
 ・インターネット割引 あり
 ・証券不発行割引 あり

以上の条件で、約48000円です。
オプションで、「ファミリーバイク特約(人身傷害あり)」にはいっているため、
実質、車の任意保険では、約26000円ほどです!!





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